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💎12/4 14:30〜恋するスパイス講座(残席 2)→☆☆☆

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「今晩、プロフェッショナルで
皆川さん出るよー」


とメッセージをくれた友人。



自宅にテレビがないわたしに、
DVDに落とそうとしてくれた友人。



わたしが
ミナペルホネンのデザイナー、
皆川明さん、大好きなことを
覚えててくれて、うれしいなー。



おかげさまで、
動画で見られることがわかり、
(これも教えてもらって)





晴れて、見ることができました
╰(*´︶`*)╯♡



自分の喜びに従うこと

描いている自分自身が喜べなければ、いいデザインは生まれない


周りの人に喜んでもらえると思って描けば描くほど、自分の思いは小さくなってしまう


自分が喜んで描くものは、人も喜んでくれると信じて、精一杯やるだけ。周りを喜ばせたいと思いすぎると作為が勝ちすぎる


○○○






このエッセイの中で、
松浦弥太郎さんが、
「ぼくにはミナの服は
似合わないって
言われるだろうけど…」

と、書いてるけど、 

(私が好きな人たちが、ミナを好きっていうのもうれしい)


わたしも、
ミナの服、自分には
似合うの少ないだろうな
と思う♪(´ε` )



でもでも、
いつか、この一枚、
というのに出逢って
ミナの服を纏いたい。



わたしが着たいと思う服とは、


作っている人の
愛情や思いが感じられるもの、
ストーリーがある服。


そのストーリーを受けとめて、
じぶんが着ることで
さらにそのストーリーが
膨らんでいくようなもの。



他人から見た
ステキなが基準ではない。





タンバリン柄のピサンキ♡


最初に袖を通すことになる
ミナの服はどんなかな。



想像するとワクワク。



そして、
もうすぐ 念願だった
皆川さんに会えそうで
ワクワクが止まりません♡



花のいろアーティスト♡梨里(Risato)                             

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