おとといは、


待ちに待った
写真家赤阪友昭さんの
に行ってきました。








星野道夫没後20年、


雑誌Coyoteの特集となった
ハイダグワイ(クイーンシャーロット島)の先住民が
だいじに守り続けてきた
大自然と暮らし。







写真はもちろんだけど、
わたしは、
赤阪さんから聴くお話が
大好きで、


お話聴きたくて
さまざまなイベントに
参加させていただくように
なりました。



自然を通して、
独自のアンテナで、
ものごとの本質という
だいじなことを伝えて下さって
いると感じます。



kamidoko 森田さんも
そうだなあ。







先日、
わたしの世界に
突如 飛び込んできた(´∀`=)
瀬織津姫のことも、
たーくさんお聴きできました。


先日の関連記事→




もうね、
この姫関連のお話と
じぶんのことを
照らし合わせてみると、


いちいち すごすぎて、
クラクラでした。。。



ここでは
ちょっと書けないので、



興味がある方は
お会いしたときにでも
わたしにお声がけくださいね。
(ま、瀬織津姫に興味ある人は稀やろうけどね)




今回のできごとから、

一つ、
やっぱりそうだよな〜と
再確認したことがありました。



ふだんの生活で
いま、わたしが
特に意識して過ごしてるから、
ということもあると思いますが、


それは…

もし、
ふと、頭に浮かんだこと
(ことば、映像、音など)
なんか 気になるな〜ということ
があったとき、


それは、決して
気のせいではなくて
すべてなにかのメッセージだということ。



なぜ、そのことばが出てくるのか?
とか、なぜ、その映像が見えるの?
とか、

意味は、そのとき 分からなくても。



あとで、点が線に、立体的に
にどんどんつながっていき、


そうだったのか!と
なるはず。


なるはず、というより、
わたしは、
そうなってきたので、
そう思っています、です。



わたしの
今回の件もそうなんだけど、


ずっと何年もあとになって、
ああそうか!ということもある。



そして、
その流れの中で、
何か わたしに伝えようとしている
メッセージがあるんだな〜ということが
分かってきました。



メッセージ自体は、
まだナゾ、わからない。



でも、

小さい頃から
わたしの 中にずっとあり
いまもあり続けている


ある同じものに対して
同居する
恐怖心安らぎという感情を通して、


節目節目で起こる
同じようなハプニングを通して、


少しずつ、こっちだよと
教えてくれているところまでは
感じとれました。



そんな、小出しにせんと、
はよ〜教えて、という気も
なくはないけれどヽ(´o`;


きっとこういうのとて、
順番とかタイミングが
あるんでしょうね。



ちょっと
長くなりそうなので、
続きは、また次回に。



*・゜゚・*:.。..。.:**:.。. .。.:*・゜゚・*
赤阪友昭 写真展
Passage to Haida Gwaii

期間 2016. 09. 23 fri. - 10. 09 sun. 13:00 - 19:00(火曜日 休)

入場料 500円(ワンドリンク + お茶菓子付)



花のいろアーティスト♡梨里(Risato)                             

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