今日の記事は、

長いです╰(*´︶`*)╯♡




Instagram(プライベート用のアカウント)に

断片的に書いていたものを、

じぶんの記録としても

まとめておきたくなりました。








ここのところ

インプットする情報を

意図的に制限しています。




テレビは見ない

(6年前からテレビ自体がない)




Facebookはほぼ見なくなり

(携帯の容量が少なくなりfbアプリを外したら再インストール出来なくなったのがきっかけ)



新聞は、

全体をざっと見て

なんとなくよいエネルギーが出てると(わたしが)感じる部分のみキャッチ。



それでも

'必要な情報は必ず入る'という 

チャンネルに設定してるからか 、

ちゃんと入ってくるようで、



余計な雑音も激減しました

(周りのことがあんまり気にならなくなる)



そうなると、


本当に必要なもの、

そうでないものにも敏感になり

 


→惑わされることが減って



→より じぶんのやりたいこと

ことに集中できる




ように感じています。





この本は、

そんな流れのなかで出逢った一冊です。









内容は、

タイトルにある

医学についてというよりも、



それも含めた

より大きな視点

自然・宇宙の神秘や理について。










現代医学の現状と、

未来を創っていく新しい医学。

正しい情報ソースとそうでないもの、

その裏側で起こっているお話。

etc.



まさに、

わたしが知りたかったことや

確認したかったことが

散りばめられていました。 




いろんなことともダダダダダ〜っと

一気につながって。



すべては

波動、周波数、 エネルギーで

出来ている、説明できるんだなあと

改めて思います。









先日受けてきた

Y先生のセッション・施術に

取り入れられている内容についても

詳しく書かれていました。




船瀬さんのことばは 

やや(いや、かなり?)

毒舌気味だけど 、



それに嫌悪感をおぼえたり

怯んだりして

読まないのはもったいない、と思う。




おそらく身の危険も

多くありながら、

からだを張って真実を追求し、

伝えようとして下さる姿勢に、

心からリスペクトです。




アーユルヴェーダ、ヨーガ、

ホメオパシー、

鍼灸や氣 なども出てくるので、




その分野に関心のある方には、

特におもしろいかもしれません。




わたしは 

じぶんのアート制作活動のコアとなるもの(なにを大切に制作していくか)がより強化された感じがしています。




もちろん、

Y先生のセッションのおかげも

とても大きいですが。




じぶんや家族が病気になった時にも、

なにを大切に生きるか、というところで

迷子になりそうになったときにも

心強い一冊です。





***



で、

Y先生って…?



って話ですよね(笑)。 




そもそもY先生との出逢いは、

とある和菓子屋さん店主さん主催の

お話会に参加したことが

きっかけでした。









少し前から

店主さん発行の

HPやメールマガジンを

読んでいたんですが、



特にメルマガが、

お菓子屋さんとは思えないような

テーマと内容の濃さ、洞察の深さ

でしてね。



お菓子作りにかける

想いも情熱も素晴らしすぎて、

(お菓子は言うまでもなく

とびきり美味しい)









こりゃあ只者ではない 

というにおいを

ぷんぷん感じたんです(笑)




そんな店主さんが

イチオシ、熱く熱く語られるY先生の

お話会ならばと、

お知らせいただいて

すぐに申し込みました。






お話会当日に振る舞われた水まんじゅう





そのY先生は

やはり只者ではなかった!




整体師/ヒーラー/カウンセラー...

どの枠にもおさまらない 

突き抜けた人。



ニュートラルでクリアな

エネルギーをまとっておられることは

すぐに分かりました。




Y先生のお話も

わたしの関心のど真ん中で、




なぜ人は(病になった場合)

治る人がいるのか? 


治らない人がいるのか?



そもそも治るってどういうこと?


 

古代の叡智と最先端科学の両方を

取り入れ、


目に見えないエネルギー・無意識の

領域に働きかけ

からだと意識の変容に導いていく

施術・セッションの内容etc.




についてたっぷり2時間

お聴きして、


これは一度

Y先生のセッションを受けたいと思い、

お願いして行ってきました。





そのセッションの日に、

施術室の本棚に置いてあったのが

この本だったのでした。




やっとここまで来た(笑)!





なんだか、本棚のなかで

この本がひときわピカーンと

光ってたんですよね、

読めと言わんばかりに。



とてもよかったので

じぶんでも購読して

再読しています。




Y先生のセッションは、

とても素晴らしくて



もうね、アンケートの質問内容から

違いました。

じぶんの本音の部分があぶり出される〜。



これから先、


どこかが痛くなったり、

病を患ったり、

心のコーチが必要だと感じたり

したとき 、


もう他の施術やセッションを

受けたいとは思わないかも。



それくらい

わたしにはどんぴしゃな

内容でした。




内容は、

うまく説明できないのですが、



なんというか

言葉と音と光を使って

本来の心身の調和のとれた

状態に戻していく(波動に働きかける)


みたいな感じでしょうか。




痛くも痒くもなく、

先生がカラダに触れることは

ほとんどない。 



あ、聴いてる音や

あてられる

光や熱は心地いいです。







本来のわたしたちのからだは

完璧で美しい

(そしてそれは、今が不完全で美しくないということでもない)



Y先生はそのことを

'思い出す'ためのサポートを

してくださっているのだと感じました。  



実際には、末期ガン、うつ病、

アルコール依存症、糖尿病、

アトピー、難病等が治ったという症例も

ありながら、先生はそれは二次的なもの、

副作用なんておっしゃるような方



あくまでも主体は自分(クライエントさんで先生ではない)。



からだ(と心)が


'調和' している状態を思い出せば 、

無駄なノイズは入りづらくなり、

思考もシンプルになる。




まっすぐに受けとめ、

まっすぐに感じて

まっすぐにアウトプット

していく回路に。




そうなれば、  

本来のじぶんというものは

勝手に発揮されてゆくもの。




How to や Doing

よりも大事なのは、



じぶんのあり方

(じぶんがじぶんであること) 

= Being。




それからしか始まらないし、

それがすべて。








いろんな方向から

いろんな表現、タイミングで

このメッセージを

もらってきていますが、



ここにきて、

だいぶ肚におちてきました。




わたし自身がまず


心地よい状態でいる(=よいエネルギーを

出している)こと


喜びを持って描くこと



これは、

花のいろアートを制作していく

上で、わたしが一番大切と感じている

こと。その先に作品があるのだと思う。



その土台となる部分

サポートしていただいてます。




ふだんのアーユルヴェーダを

ベースにした生活もその一つ。







より、力強いエネルギーをまとった

作品を創っていけるよう

精進いたします。




花のいろアーティスト 梨里

「そこにあると人と空間が美しくなる
花のいろアート

♡あなたに寄り添う一枚、
アートのある暮らしをご提案♡


🔸花のいろアートのオーダー制作
お仕事のご依頼、お問い合わせはこちらからhttp://ws.formzu.net/fgen/S47965599/  /

🔸プロフィール、自己紹介はこちらから→http://hananoiro-art.blog.jp/archives/2282882.html