先週末の1月28日は、
ご神託を降ろされている
アマノコトネさんの
講演会&懇親会に参加してきました。


おりしも 1月28日は、
旧暦の元旦、
天照大神のご生誕日
そして初不動明王の日


という、
おめでたい日の重なり。



主催者さん曰く、
この日に合わせたわけではなく、
たまたま、だったそうですが、

きっと、
これもお導きなのでしょうね。







昨年の初夏に、とあるきっかけで、
信頼している方から紹介してもらった
ホツマツタエ。






この歴史書を読み始めてから、


瀬織津姫様ホツマツタエ上での
天照大神の正妃)を通じて、

不思議なご縁がつながったり、
出来事があったり、が増えて、


これってどういうこと?
と思いながらも、


直感のまま、 
動いてみたり、


これまでやってたことを、
やめてみたり。




今回のコトネさんの会への参加も
その流れの一つでした。




懇親会では、


今、この時代に必要な
女性性の復活について、
瀬織津姫様をはじめとする
ご神託のお話、


そのお話を受けて、
私たちの日々の暮らしの中で

何ができるかということについて、
考えるきっかけをいただきました。



講演会では、


「あなたが楽に生きられる方法」


をテーマに、

こんな風に生きたら、
こんな風な死後になりますよという、
生前〜生後(人生:生きている時)〜死後のしくみについて、や、



天界、霊界、サポーター(素の魂を守ってくれている存在)の存在、その役割とシステムについて、


とてもわかりやすく、
ご神託と
コトネさんご自身のご経験から
お話をして下さいました。








'どう生きるか'


については、
それこそ、宗教、精神世界(スピリチュアル)、啓発系、etc.様々な分野からのメッセージがたくさんあり、


そういったなかで、


まず '自分'  
'今'を生きる


などということも 
よく言われたりして、


わたしも、そのように
思ってきたのだけど、


それらは、
生前〜生後(人生:生きている時)〜死後というしくみのなかでは、


もし、総論・各論のようなものが
あるとしたら、 

'人生'という一コマの中の
各論のようなもの

なのかもと思いました。



そして、
もし、その一コマである '人生'に、
じぶんの素の魂を高めていくための
レッスンのようなものがあるとしたら、


初期的な段階のレッスンなのかも、
とも。



コトネさんが話して下さったこと(しくみやシステム)は、総論的な部分で、また、人生のレッスンが進んで、準備が出来た段階で、受け取れるものなのかなと感じました。



わたしも今回、
お話を聴く機会をいただいただけで、

まだ、すべてを理解してはいないし、
受け取れずに、きっと、とりこぼしているところもたくさん。



けれど、


'生きる' というときには、
私たちは 様々な次元(三次元の現世関わる人はもちろん、四次元、天界)の
様々な存在に手助けしてもらっていること、


そのことをしっかり意識しながら
生きること、


素の魂を磨き、
自分を高めていくことは、


私たちを手助けしてくれている
異次元の存在をも高めることにもなり、


それが、
この美しい思念の星、地球を
維持していくことにつながる


ということを、
教えていただけたことは、
本当に感謝です。



少しずつ、
日々の生活に落とし込みながら、


光に還るような生き方を
していきたいです。




伝書(ご神託をコトネさんにより自動書記で書かれた本)の中の一節をご紹介。

私たちはあなたというハードに全ての物を与えます。知識、考え方、技術、才能、人柄、運、チャンス。これらを素の魂であるあなたが、あなた自身が正確に、素直にキャッチさえすれば、自分でと驚くほど楽しい人生となります。

「目的」「希望」「夢」「こうしたい」「好き」「楽しい」がキーワードです。自分にうそをついてはいけません。自分に素直になることです。




 

わたし自身への個別にも、
ご神託を書いていただきました。


見た時、ほんとー?と思うような
身に余る内容でしたが、


ウソがみじんもない、
まっすぐなコトネさんを通しての
ことば。


そうなんだ!と
素直に受けとめることにして、


これからも、
はなうた 歌いながら疾走したいと
思います(笑)




参考文献:











花のいろアーティスト 梨里(Risato)