花のいろアーティスト 梨里 Risato's Gallery & Color of Life

そこにあると 人と空間が美しくなる『花のいろアート』   ♡あなたに寄り添う一枚、アートのある暮らしをご提案♡


出張で関西入りした
友人に会ってきました。


わたしの絵を、描きはじめた
当初(2014年秋)から、
ずーーっと見てくれて、
応援し続けてくれてるYさん。


彼女の存在がどれだけ
チカラになっていることか。


絵を描いている
わたし自身が気づいていない、
わたしのちいさな変化も、
ちゃんと気づいてくれていて。


いい絵を届けられるよう、
もっとがんばろう!


と、あらためて、強く思った今日。


Sさん、ありがとう〜。




花のいろアーティスト♡Rika








南の島に来ています。






と、言ってみたかった〜。笑


いつかの久高島の一枚です。
珊瑚が上からでも
クリアに見えるくらいの透明度。

また、いつか、行きたいところです。


***

さて、
わたしが毎日しているオイルケア。


☆前回までの記事☆
わたしの「心地いいカラダ」をつくるモト

【わたしの心地いいカラダをつくるモト】一日一回、朝のオイルうがい♡



2つめは


全身へのオイル塗布♡


についてのご紹介です。



オイルを全身に塗り、
5分後に、あたたかいシャワーをあびる
  

これをほぼ毎日、しております。




アーユルヴェーダの
ワークショップやレッスンでも、

太白ごま油を使った
三点マッサージを
よくご紹介しています。

*便宜上、マッサージと言ってますが、
厳密には もみほぐすことはしません


続けると、
ほ〜んとにいろんな効果があって、
美容や滋養、など、美と元気のモトにも
なったりもしますが、

(アーユルヴェーダの医療機関では、
特定の症状のある場合への治療として
施術が行われています)


いちばん大きな効果は
リラックスデトックス
言われています。


わたしは、とくに

デトックス:
カラダにとって不要なもの
よぶんなもの、
とどこおっているものを、

カラダの外へ排出してくれる効果が
高いことを実感しています。


感覚的に表現すると、
たとえば、

カラダ、ココロが軽い
動きが軽やか
胃腸に違和感がない
お通じが順調
吹き出物などがなく、肌つやがよい


などなど、など。


このオイルケアがあるから、

なにを食べても安心!
まではいかないものの、

それほど、
神経質になることもありません。


たまっているものを 出す、
とどこおっているものや、
つまりをとって、

カラダの流れをよくする。





わたしの「心地いいからだ」を
つくるモトの一つです。

きっと、いい絵を描けるもとにも
なってる、はず(((o(*゚▽゚*)o)))



アーユルヴェーダ的な
太白ごま油でのオイルケアについての
効果や、やり方は

ほんとうにたーーくさんの方が
紹介されていますので、
検索してみてくださいね。


心地いいこと、
効果が感じられること、は
やっぱり続く


このオイルケアも
9年続けてきたことです。


オイルは
季節やその日の気分、体調によって
いろいろ使い分けてます。


それもまた、日々の楽しみ。
おいおい、ご紹介しますね。

malrikart
花のいろアーティスト♡Rika













完成!

一日一枚、描いてきて、
こちらで
100枚目の絵となりましたー\(^o^)/


きっかけについての記事→


ゴール & 新たなスタートです。


見てくださって
ありがとうございます。


#花のいろアート
#一日一葉

花のいろアーティスト♡Rika



食材やふだん使うものを
どうやって選んでる?


アーユルヴェーダをお伝えしていて、
よく聞かれること。


今日はそのことについて
書いてみたいと思います。






具体的な質問としては、
たとえば、


お白湯にはどんな水を
使うのがいいの?

非加熱ハチミツは
どこのメーカーのがいいの?

カラダに塗るオイルはどんなのを
選べばいいの?

などなどなど…



食に関しては、とくに
意識の高い方が多いのと、

いろんな情報が
飛び交っているから、
でしょうかね?


この"いい"には
人それぞれのものさしがあって、

おいしい
安全
栄養価が高い
薬理効果や効能が高い
新鮮
製造工程がクリア

かどうか…etc.


どこまでこだわるか も含め、
いろいろだと思ってます。


上のこと、一通りはわたしも
情報として取りいれますが、

わたしが
一番だいじにしてるのは
 
自分の感覚 。 





その場で、試食や試飲などが
できたら いちばんですが、

まあ、
買ってみないと
わからないことも 多い。

だから、最初の選択は、
直感 もだいじな要素。


そして、実際に
それを食べたときに、
カラダに塗ったときに、

自分が心地いいと感じるのか、
それとも、違和感を感じるのか、  

なぜそう感じるのか、
を観察すること。


とくに、
自分のなかの違和感は
スルーしないように気をつけてます。


もし、自分が選択したものが、
結果的にまちがってた
(自分には合わなかった)なら、
そこから、また変えていけばいい。


そのときの選択が、
そのときの自分にとっての
ベストなんだと思う

と、決めること。


これは、食べものだけじゃなくて
考え方や読む本、着る服など、
選ぶことすべてにおいて
基本にしていることです。


そう思っていれば、
世の中のいろんな情報や
人の意見に

惑わされすぎたり、
ストレスを感じたりすることも
ありません。


自分がいいと思うものを
人からちがったと言われても、
がっくりしない。


自分には合うかもしれないけど、
合わない人もいる。


自分には合わないからといって
そのものがNGということではないし、
合う人だっている。


例外も、かならずある。


もちろん、わたしも
だれからの情報か?
ということは だいじにしていて
(提供してくださるの人のお人柄もね)

この人のいうことだったら
まず取り入れてみたいと
信頼をおいている人もいます。


けど、
それでも、

どう感じるか、
自分自身にしかできないこと。


このブログのなかで、わたしが
ご紹介している
オススメのモノやコトも
そんなスタンスで書いてます。



京都で出逢った岐阜Tataratiya
とびきりおいしい
ドライフルーツとナッツ。
わたしのオススメです*(^o^)/*



花のいろアーティスト♡Rika


わたしの
インスタグラムギャラリーには、

今は、花のいろアートの作品を
中心にポストしてまして、


お花つながりで
ご縁をいただくことも
多々あります。


昨日は、そんなご縁で
つながった方が、

いけばな展に
出品されるということで、
神戸まで行ってまいりました。






いつもインスタグラムで
ステキな作品を
拝見してはいましたが、

やはり、実際で見るのは
いいですね♡




作品のクレマチスは、
すがすがしくて、
凛としていました。


この色合わせ、大好き♡


花器の色とも
とてもマッチしていました。



それにしても、
今、いけばなの流派って
ものすご〜〜〜くたくさん
あるんですねΣ(゚д゚lll)






わたしがやっていた30年前ごろは、
いわゆる三大流派と呼ばれている
ものくらいだったのに
(しかシラナカッタ、か)。。。


花材も、生け方、盛り方も
さまざまで、

宝塚!的な はなやかな作品もあれば、
熱帯雨林を思わせるようなもの、

一見、盆栽?と思うような
ものもあったりと、とても個性的。


流派はいろいろあっても、
このように
一堂に会する機会があって、

花を愛でる心や
表現の技術、精神が
受け継がれてるのは、
すばらしいことですね。


お花の力でつながれたご縁に
感謝です。

花のいろアーティスト♡Rika







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