花のいろアーティスト 梨里 Risato's Gallery & Color of Life

そこにあると 人と空間が美しくなる『花のいろアート』   ♡あなたに寄り添う一枚、アートのある暮らしをご提案♡

今朝の芦屋川♡



わたしの

「心地いいカラダ」をつくるモト


について、
これから、少しずつ
ご紹介していきたいと思います。


カラダが、
心地いいと感じる状態って、

実は、

痛みがない、とか、
かゆみがない、とか、

そこにあることを感じない、
=意識しないでいられる状態だと
思ってます。


別の言葉で言うと、

つまっていたり
どこおっていたりという
感じがない

こと。「ない」という感覚は
ちょっとわかりづらいけど、

カラダのなかが、流れている感じ、
スースーと風通しがいい感じ

がするって感じかな。


これは、不快な状態を
経験したことがあればあるほど、
わかりやすい。


つまりまくってた
過去のわたしを
思い出しながら書いてます。


幼少期から
アレルギー性の鼻炎と
ヒフの体質からくる不快な症状が
長く続いていた わたし。


自己紹介のところでも
少しふれたけど、

それらの症状がまったくなくなり、
気持ちのいいカラダに変わったのは、

アーユルヴェーダの存在が
大きくて、

中でも、
オイルスパイス
はすごく効果的でした。


オイルは、
主にヒフに塗ることによって。

スパイスは、
口から摂取することによって。


あとは、

・呼吸法
・流さない リンパケア(ドレナージュや マッサージではない)
・ヘナとハーブ粉シャンプー


症状がなくなった今でも、
自分をいい状態に保つために、
整えるために、
欠かせないことばかり。


飽きっぽくて、
なかなか習慣化できない
わたしが、
今日まで続けられているのは、

体感している
&
楽しい

から。


オイルのことから
書いていきますね〜。


花のいろアーティスト♡Rika


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去年の暮れから
筋トレのように
描き続けてきた 
一日一枚


今週末には
100枚達成しそうです。


インスタグラムや
フェイスブックで

見て下さったり、
コメントいただいたり、

が、とても力になっています。
大感謝!


そもそも、始めたきっかけは
冒頭にアップした本↑

「脇阪克二のデザイン」


著者は、
日本人で初めて
マリメッコのデザイナーとして活躍し、

今は
Sou・Sou
テキスタイルデザイナーの
脇阪克二氏。


24年間、奥さま に
一日一葉の絵はがきを描いて
送ることを習慣にしてきた

とのこと。


その数
なんと1万枚ですって!


描き続けることが、
彼のデザインの
アイデアのみなもととなり、

デザイナーとしての
生きる日々を
ささえるものとなっているそう。


きっとステキな
奥さまなんでしょうね〜 



「もういやだ、やめたいと思ったことは
何度もあるが、描けなくても描く、とにかく描き続ける。すると、ある日突然、新しい世界が開ける感覚を味わうことになる」〜本文より


なんだか今日はダメだー
と思う時、

この本を開いては
奮起しております(*^_^*)




わたしにとっては、
きっかけでもあり、
パワーのみなもと でもある本。


花のいろアーティスト♡Rika



近所の わたしの
ひみつ基地(春限定♪( ´▽`))


花たちの呼吸が
感じられそうなほど、
近づいて撮った一枚。


気がつけば、
服は、ユキヤナギの 
花びらまみれになってました。





足もとにも、小さな春の使者。



花のいろアートの先生は
自然の色彩やカタチ。


一つの花の中にある色の種類は
40とも50とも言われている。


色合わせ、デザインによって、
表現できる可能性は
無限大で、自由で。


その一方で、
いのちの 色の美しさには
どうやったって かなわないという
限界と。


そんな なか
わたしが 花のいろアートで
表現することって
なんだろう?


花のいろアーティスト♡Rika



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